フリーエネルギーを推進する会レポート

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大晦日直前の今日! 世の主婦という主婦は、なべて目の回るほどの忙しさであろう。又、それに協力的な旦那もしかりであろう。
私は違う。普段はがんばって協力的な旦那をよそおっているが、大晦日に限っては「我関せず」を決め込んでいる。
それが良かった! 
1週間ほど前から「超効率エネルギーを完成させた」というメールをいただいていていたAさんと急遽会うことになった。押っ取り刀(現代は刀の代わりにデジカメ・ビデオカメラ)で電車に飛び乗った。
と言いながらも、そこはそれ、「腹が減っては戦はできぬ」との大昔の教訓に従って、何はともあれ、かねてチェックしていた八重洲の牡蠣専門のレストランに駆け込んだ。
正直期待ほどではなかった。あれなら、これまでに時々行った“和幸"の牡蠣フライの方がよほど旨い! 
って、そんなことを言ってる場合じゃない。
初対面の挨拶もそこそこに、開発者と、そのスタッフの方が取り出したのが、次なる写真、つまり超効率エネルギーで回り続けるマシーンである。
左側に見える輪っかは1万ガウスの磁石が12枚ほど束ねられたものである。平板の向こうにも同じものが5枚ほど。
この2組は反発し合うように組み込んであるのだ。さて、下の方に、さりげなく立てかけてある小さな鉄板が見えると思う。
これこそが、Aさんが開発した“磁力(反発も含め)"を完全に遮断する機能をもったものなのだ。
この鉄板を、2組の輪っか磁石の間にレールに従い滑り込ませる。そうするとどうなるか?
当然の事ながら、鉄板が2組の輪っか同士の間にある時は、反発しない。上の方に引き上げると反発し、猛烈な勢いで離れる。ま、次の動画を見て頂いた方が理解は早いと思う。





言ってみれば昔の機関車(D51=通称デゴイチ)のピストンをイメージしていただければ理解出来ると思う。
これのパワーはすごい! 
開発者Aさんの「今は磁力遮断板を手で操作しているが、1月中には自動で操作できるようにする」と言う言葉に大なる期待を残して辞去した。
来年早々には、この件を含め、大いなる見学会を続け様に2度行なうことになる。皆さんもお楽しみに。 
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by reportt | 2009-12-30 11:40